以前このブログ内にて少し紹介されておりました「おデブ」です。
自分的には、そんなにおデブのつもりはありません。決して!!
もし呼ぶのなら必ず「様」を付けるように。デブ様とお呼びなさい。
皆様あしからずご了承の程。でも確かにかなりのメタボ入ってますけどね。
さてさて。
今日は、私が今気になっている事をお伝えします。
同じ疑問をお持ちの方がいたら嬉しいのですが。。
では早速↓↓↓
これを見ている皆さんは当然 ブライダル と
ウエディング という言葉は知ってますよね?
普通に耳に入ってきますよね?
じゃぁこの二つはそれぞれどういう意味なんだろう?同じじゃないのか?
☆多分ウエディングは、そのまま結婚式関連全般、若しくは結婚式そのものにかかる?っぽい。
「ウエディングドレス」や「ハッピーウエディング」、「チャペルウエディング」などかな?
★対してブライダルは?
・・実は、
我らKKRスタッフもごく普通に、「ブライダルサロン」や「ブライダルイベント」
などの使い方をしているのですが、
ブライダルって正確にはどんな意味?
と誰かに聞かれたら・・
・・私は正直困ります。。実際のところ、つい先日の話ですが、
結婚検討中の友人カップルにそれを聞かれました。
口の中がモゴモゴしてしまいました。
どうしても気になり、
後日、和英辞典で「ブライダル」と調べてみた。
しかしヒットせず。
和英でダメなんだから和製英語なのか?
しかし頑張って探ってみると、なんとか発見出来ました。
まず、「ブライド(bride)」=花嫁 という言葉があって、そこからの、
形容詞としての 「ブライダル(bridal)」=花嫁の ではないかと思われます。
なので、「ブライダル○○」という使い方は、本来なら「花嫁の○○」というのが正解かも。
「ブライダルサロン」は「花嫁の談話室」?
「ブライダルイベント」は「花嫁の行事」?
という事になりますね。 ・・あれ?それならやっぱりこの辺は和製英語っぽいかも?
「June bride (六月の花嫁)」
↑↑↑ これは有名ですよね!
あと、面白いところでは、「ブライド(bride)」=花嫁(新婦) に対して、
新郎は 、「bridegroom」 (ブライドグルーム若しくは単にグルーム)と言います。
また、 「bridal couple」 = 新郎新婦 なんてのもありました。
要するに、人に関わるものが多いのかなぁと思いました。
それは違うのでは?というご意見がありましたら是非是非教えて下さいね(^^)
ではでは。またお会いしましょう。